巨人

巨人戦のリアルタイムの速報、結果の確認


巨人はリーグ成績3位でしたがクライマックスシリーズのファーストステージでヤクルトに2連勝して勝ち抜き、ファイナルステージでリーグ1位の広島と対戦しています。
シーズン中にないような勢いある戦いぶりで、とても気になりますよね。

巨人戦の状況をリアルタイムで知るには、また結果を確認するには
巨人の公式ページ(スコアブック)
http://www.giants.jp/G/realtime/ScoreBook.html

巨人の公式ページ(イニング詳報)
http://www.giants.jp/G/realtime/inning.html

ヤフーのスポーツナビ
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/

が便利です。
リアルタイムで情報が更新されていきます。
(一球ごとに局面がわかる一球速報)

次の試合の予告先発もわかりますよ。



巨人戦のラジオ中継、動画の速報、今後の日程


また、ラジオ中継されている地域もあるので、

ラジコ
http://radiko.jp/

で探してみるのもいいでしょう。
スマートフォンやパソコンでラジオを聞くことができます。

動画で速報しているところはなかなかありませんが、

ヤフーのスポーツナビ 動画
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/

を探せば、盛り上がったシーンがアップされているときがあります。

なお、今月の試合結果・成績を知るには

ヤフーのスポーツナビ
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/teams/1/schedule

をご覧ください。
今後の日程もわかります。



巨人戦の中継局


巨人戦を中継する放送局を知るには

巨人の公式ページ
http://www.giants.jp/smartphone/G/schedule/oa.html

を見ると日別に一覧形式で掲載されています。(テレビ・ラジオとも)

巨人の主催試合ならBS日テレやCS放送のG+で必ず中継されるのですが、ビジターの試合では放送局が変わります。
広島、中日、ヤクルトの主催試合では全国で視聴できるテレビ中継がないときもあるので、注意が必要です。(CS放送はあります)

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巨人に関するニュースを知るには


いまや試合結果だけではなく、巨人に関するニュースや現在の順位、ドラフト、トレードの速報、選手の登録・抹消、キャンプや練習の様子、試合後の監督・選手のコメント、坂本をはじめとする主力選手の契約更改・年俸、次期監督のことまで、あらゆる情報をネットで知ることができます。

巨人の公式ページでもよいのですが、

ヤフーのスポーツナビ 読売ジャイアンツ
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/teams/1/

には各種情報が集まっています。
何かあればここを見るといいでしょう。

読売巨人軍の公式サイト


読売巨人軍の公式サイトは
http://www.giants.jp/
です。

ここには試合結果や日程、選手名鑑など公式の情報がくまなく掲載されています。
しかし、確固たる証拠のない情報や噂レベルの話は書かれていません。
そのようなときはヤフーのスポーツナビを見ていきましょう。

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巨人戦のチケット


巨人戦のチケットはぴあやローソンチケットなどのチケット業者、主催試合なら巨人軍の公式サイトで購入可能です。
ビジターの試合なら主催チームの公式サイトで買えることもあります。

また、大黒屋などの中古チケット販売店にも流れていることがあるので、探してみるのは有効です。

数年前と違って売り切れることはまずありませんが、いい席で観るためには発売と同時に購入する必要があります。
発売日は試合によって異なるので注意しましょう。

巨人の二軍


巨人の二軍は全日程を終了しましたが、試合結果や成績を確認するには

巨人の公式ページ
http://www.giants.jp/smartphone/G/farm/result/

で一覧形式になっています。
各試合をクリックすると詳細を見ることができます。

巨人の歴代監督と成績


巨人は長年監督を務めた原辰徳氏が2015年いっぱいで引退し、2016年から高橋由伸氏に引き継がれました。
戦績は2013年~2015年の原監督就任時は1位~2位を維持していましたが、高橋監督に引き継がれてからは2位、4位、3位と低迷しているように見えます。
この戦績を受け、高橋監督は2018年いっぱいでの辞意を表明しました。そして、再び原氏が監督に復帰します。

巨人の歴代監督と成績は

日本野球機構のページ
http://npb.jp/bis/teams/yearly_g.html

に一覧表として掲載されています。

最近ではやはり原辰徳監督の成績が際立っていますね。
2019年からの巨人を再建してほしいものです。

巨人の岡本和真はどんな選手?


2014年のプロ野球ドラフト会議で巨人からの単独指名で加入。
6年ぶりの1巡目指名、そして名誉監督である長嶋茂雄氏の「3」と当時の監督を務めていた原辰徳氏の「8」を合わせた38の背番号を着用していることからわかるように、かなりの期待の中加入した選手です。
史上最年少である22歳で100打点をシーズン最終戦で達成するなど、期待通りの活躍を見せており今後の活躍がさらに期待されている選手です。

松井秀喜が巨人の監督にならない理由


巨人の主砲として10年間の活躍を見せ、2003年にアメリカのニューヨーク・ヤンキースに移籍。
海外でも活躍を残した松井秀喜氏を巨人の監督に推す声も多く聞かれますが、松井秀喜氏自体はあまり巨人との関わりを持ちたくないようです。

その理由としては、アメリカでの活躍期間が長かったことによる日本球界への興味の薄れや巨人時代の思い出などがあげられます。
また、監督業自体に興味がなく、いきなり監督としてふるまうことに対する不安感なども監督にならない理由の一つのようです。