ミニストップ

ミニストップの取り扱い商品・メニュー


ミニストップはコールドスイーツやホットスナックに力を入れているコンビニです。ホットスナックの中でもチキン類や揚げ物はは注文を受けてから再び揚げなおしてくれるのが特徴で、カリカリとした揚げたてのおいしさを味わうことができます。

冬の定番、肉まんは定番の肉まんからチーズピザまんのほかにスモークチーズまんやビーフ黒カレーマン、まるごとチョコプリンまんなどオリジナルの変わった味の商品も展開しています。

トップバリューの傘下のコンビニですので、トップバリューのオリジナル商品も取り扱っています。



ミニストップのスイーツ


現在、ミニストップで取り扱っているオリジナルスイーツメニューは豊富にあります。その中でも濃厚チョコブラウニー、醤油香るみたらし団子、大人のモンブラン、あまおう苺のチョコがけシュー、お濃茶モンブランケーキです。どれも12月に発売された新商品となっています。

クリスマス向けのスイーツも続々と登場しており、11月20日にはスペシャル苺のショコラケーキが登場するなど季節やイベントに合わせたスイーツが多く展開されています。

残念ながらカロリーに関する記載はHPにないのですが、商品の後ろに記載されている「エネルギー」の項目が商品のカロリー数となっているのでカロリーが気になる人はチェックしたうえで購入を検討することをおすすめします。



ミニストップのソフトクリーム


ミニストップのデザートといえばソフトクリーム!自社でオリジナルのソフトクリームの製造をしており、その味の良さはモンドセレクションの食品部門で最高金賞を受賞するほど。店員に対してもソフトクリームマイスターという資格取得制度を設けるほどの徹底ぶりです。

そんなミニストップのソフトクリームは時期によって様々なフレーバーが登場しますが、2018年12月現在は定番のバニラが220円(税込)、宇治抹茶ソフトが270円(税込)、プレミアムあずき抹茶ソフトが330円(税込)で販売されています。

カロリーはソフトクリームバニラのコーンで185キロカロリー、カップで156キロカロリー。宇治抹茶ソフトがコーンで278キロカロリーとなっています。カップのほうがコーンに比べて食べる部分が減るため、カロリーは少し抑えめになりますね。

なお、2018年3~4月にソフトクリーム無料クーポンや50円引きクーポンが当たるキャンペーンが行われていました。またあるかもしれませんので、ミニストップの公式サイトを要チェックです。

ミニストップのパフェ


自慢のソフトクリームを使用したパフェも絶品!そんなミニストップのパフェは2000年から発売が開始され、季節に合わせて様々なフレーバーのものが用意されています。

現在販売されているのがなめらかプリンパフェと、なめらかプリンパフェをもっと豪華にしたたっぷりプリンパフェ、雪梨パフェの3種類です。
その中でもなめらかプリンパフェは秋冬に販売されるパフェ類の中でもファンが多い商品のひとつで、2017年にはパフェ部門販売数1位を獲得しています。濃厚なプリンとカラメルソース、ローストシュガーの苦みが合わさりバニラクリームの甘さが絶妙に絡む一品です。

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ミニストップのアイスクリーム


ミニストップではソフトクリーム以外にアイスクリームもオリジナルの商品を展開しています。その中でも創業以来のロングセラーとなっているのが生きた乳酸菌の入ったフローズンヨーグルト。

アイスクリームと同じ冷凍庫に入って販売されていますが、厳密には発酵乳(生きた菌が入っているヨーグルト)と同じカテゴリーに属しています。そのため賞味期限があり、厳しい管理のものと生産されています。

シャーベットタイプのような口当たりで食べやすいながらもヨーグルトの酸味や甘みはそのままに味わえ、136円という低価格かつ120キロカロリーと低カロリーなのが特徴。安くて体に良いアイスとして老若男女問わず多くのユーザーから好評を得ています。

ミニストップのフォンダンショコラ


ミニストップで大人気のフォンダンショコラが2018年、2年ぶりに登場しました!チョコレート感が増し、さらに濃厚になったあったかいフォンダンショコラと、上に乗った濃厚かつさっぱりとしたソフトクリームとのマッチアップはミニストップだからこその味わいです。

販売期間は2018年10月12日からで、販売終了日はまだ決まっていません。価格は330円(税込)となっており、カロリーは419キロカロリーと大きさのわりには高カロリーとなっています。

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ミニストップのATM


ミニストップに設置されているのはイオン銀行のATMになります。ほぼすべての金融機関キャッシュカードが利用でき、イオン銀行キャッシュカード以外に他行金融機関キャッシュカードでも便利に利用が可能です。

みずほ銀行や三菱UFJ銀行は一部の手続きにおいて手数料無料で利用が可能ですが、三井住友銀行は108円~432円、ゆうちょ銀行は108円~206円の手数料が必要となります。手数料の金額は行う手続きと曜日・時間によって異なりますので注意しましょう。

ミニストップの店舗


ミニストップは全国で2,232店舗を展開しています。
近所の店舗を検索する場合は公式サイトの店舗検索サービスが便利です。都道府県からの検索以外にも現在地周辺からの検索、店舗名や住所からの検索も可能となっています。→「https://shop.ministop.co.jp/ms/」

店舗数が最も多いのは関東地方で986店舗、次いで東海地方の555店舗、東北地方、近畿地方、九州地方、四国地方、北陸地方となっています。北陸地方では福井県のみでの出店となっていますし、中国地方や北海道には店舗がありません。韓国やフィリピン、中国、ベトナムにも出店しておりその合計店舗数は3,230店舗にも及びます。